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2020.10.21

今年のいい夫婦の日(11月22日)は大安・日曜日! 婚姻届を記入し提出するまでの一瞬一瞬を記念の写真に収める 『エニマリの婚姻届フォト』をリリース

〜何年経っても見返したくなる思い出の写真で、 ふたりの入籍日をずっと大切に〜

結婚にまつわる様々なシーンを「新しいカタチ」でお祝いし合えるサービス・メディアを展開する株式会社エニマリは、婚姻届を記入し提出するまでの一瞬一瞬を記念の写真に収めるサービス『エニマリの婚姻届フォト(https://anymarry.mwed.jp/photo/plans/6 )』をリリースいたしました。

ふたりで婚姻届に記入する様子、婚姻届を提出しに役所に向かって歩くふたりの姿、役所に着いて婚姻届を提出する瞬間、提出を終えて晴れて夫婦となったふたりの表情など、カップルが入籍するまでの一瞬一瞬をプロカメラマンが撮影することで、何年経っても見返したくなる思い出の写真に収めます。プロカメラマンの撮影と写真70カットが付いて、30,000円(税抜)でご提供します。


■カップルの入籍が多い11月。今年のいい夫婦の日(11月22日)は大安・日曜日!

厚生労働省が発表した、令和元年(2019年)の「 人口動態調査 人口動態統計(届出月別にみた年次別婚姻件数及び百分率)」によると、昨年婚姻届を提出したカップルが最も多かったのは、令和元年を迎えた5月でしたが、次いで11月が多い結果となりました。また、過去3年間をみても、11月は入籍するカップルが他の月に比べて多い傾向がみられます。

結婚するふたりにとって、これから「いい夫婦」でいられるようにとの願いを込めてゴロの良い「11月22日=いい夫婦の日」を記念すべき入籍日に選ぶカップルは多くいるようです。今年2020年の11月22日は大安の日曜日であることから、多くのカップルが婚姻届の提出を検討している模様です。


■カップルが結婚にあたって記念にしたいと思ったシーン第1位は「挙式」76.0%、第2位は「入籍(婚姻届を提出)」72.9%

みんなのウェディングが実施した「結婚にまつわるイベント」に関するアンケートにて、挙式・披露宴を開催した方または開催予定の方に、結婚にあたって記念に残したいと思ったシーンについて聞いたところ、「挙式」と回答した人が76.0%で最も多く、第2位が72.9%で「入籍(婚姻届を提出)」となりました。多くのカップルが婚姻届を提出する「入籍」の日をふたりの大事な記念日として考えていることがうかがえます。

【アンケート概要】
・調査方法:インターネットによる調査
・調査時期:2020年9月15日(火)~9月20日(日)
・調査対象:挙式・披露宴を開催した方、開催予定の方
・有効回答数:221件

■婚姻届を記入し提出するまでの一瞬一瞬を記念の写真に収める『エニマリの婚姻届フォト』とは

ふたりで婚姻届に記入する様子、婚姻届を提出しに役所に向かって歩くふたりの姿、役所に着いて婚姻届を提出する瞬間、提出を終えて晴れて夫婦となったふたりの表情など、カップルが入籍するまでの一瞬一瞬をプロカメラマンが撮影することで、何年経っても見返したくなる思い出の写真に収めます。プロカメラマンの撮影と写真70カットが付いて、30,000円(税抜)でご提供します。

1)ふたりが婚姻届を記入し提出するまでの一瞬一瞬をプロカメラマンが撮影


プロカメラマンが、ふたりが婚姻届を記入するところから役所に提出するまでの記念の一瞬一瞬を撮影します。記念の瞬間に立ち会ってくれる大切な家族や友人と一緒に撮影することもでき、撮影と写真70カットが付いて、30,000円(税抜)でご提供します。婚姻届は、100種類のデザイン中から、ふたりのイメージやテーマからお気に入りの一枚を探すことができる『エニマリの婚姻届( https://anymarry.mwed.jp/konintodoke )』からも選べます。

2)”婚姻届を出す瞬間”をふたりだけのオリジナル撮影プランで記念に収める


【撮影プラン(例)】※プランや写真はイメージです。



■株式会社エニマリについて


株式会社エニマリ(Anymarry)は、「結婚」というふたりの門出をもっと素敵に彩ることで、その先のおふたりが、これから築いていく家族が、その家族のいる社会が少しでも幸せになれるよう、結婚にまつわる様々なシーンを「新しいカタチ」でお祝いし合えるサービス・メディアを展開します。


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株式会社エニマリ(広報)pr@anymarry.com